八戸市のハザードマップ対象区域の不動産売却 | 満足のいく不動産売却と理想の不動産購入を八戸エリアで仲介しております

八戸市のハザードマップ対象区域の不動産売却

query_builder 2021/10/22
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土地の写真

近年、想定外の規模となる自然災害や気候の変化などが増加し、

八戸市でも昨年、更改されたハザードマップが新たに公表になりました。


大雨などによる川の洪水や土砂災害が起こる可能性のあるエリアがわかりやすく

色づけされていますが、馬淵川や新井田川といった大きな川がある八戸市では、

浸水想定区域となっているエリアは少なくありません。


では、八戸市のハザードマップにおいて、被害が想定されるエリアの

不動産売却は何か特別なことがあるのでしょうか?

八戸市のハザードマップと不動産売却の関係

男性疑問

ハザードマップで被害が想定される区域はなるべく避けたいけど、そもそも今住んでいるところはどうなんだろう?

女性教える

そうですね。まずはご自身のお住まいから確認するのもおすすめです。昔からその場所に暮らしている方は、ハザードマップの想定区域にかかっていても同じエリアの不動産を購入することにそれほど抵抗は無い傾向が見受けられます。

男性教わる

確かに、自分が以前から知っている場所なら対策のイメージもしやすいかも。

女性OK

そうですね。ただ、全く違うエリアから引っ越す予定の方の場合は、やはりハザードマップの被害想定区域に該当するか否かを気にされることが多いように感じます。

男性困る

不動産売却をしようとしている場所が、浸水想定区域だったら不利かな?

女性綺麗

一貫して不利とはいえません。先述の通り、気にする方もいれば気にしない方もいます。逆に、ハザードマップでは特に何の区域にも該当していないからと言っても、土地の面積や形状などによっては、それだけで有利になるとも言い切れません。

男性閃き

そうか。確かに、総合的に判断して不動産選びをするものだろうし、一概に不利とはいえないね。

女性OK

はい、ご安心ください。もし、八戸市の不動産売却でご心配なことがございましたら、お気軽にご相談くださいませ。

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